動詞や分詞, 直説法

スペイン語の直接法過去形には点過去と線過去がありますが、この点過去と線過去の違いをつかむのが難しいです。自分にとってはまだ把握していないし、これはもう永遠のテーマな気がします。

短い文章なら点過去と線過去を使い分けれるけど ...

接続法

接続法過去形を使った表現のひとつに「Como si」というものがあります。Como + si + 接続法過去で「まるで〇〇であるかのように」という意味になります。また Como + si + 接続法過去完了の場合は「まるで〇〇であった ...

接続法

接続法過去形の動詞の活用まで書いたので、おそらく動詞の活用(conjugación)に関してはすべて書いたと思います。今日は接続法過去形の使い方のひとつを紹介します。

普段の会話で「もし〇〇だったら、〇〇なのに」みたいな、 ...

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接続法

接続法過去形にはra形とse形がありますが、ここでは主にra形で説明していきます。活用の方法ですが、日本で売られているスペイン語のいくつかの本ではar動詞とer,ir動詞でara、iera、そして規則変化と不規則変化など細分化してるみ ...

動詞や分詞, 直説法

スペイン語の直説法の線過去時制の動詞の活用と基本的な使い方を紹介します。
簡単に言うと日本語で「~していた」となる場合に線過去を用いることが多いと思うのですが、内容によっては過去進行形を使わないと通じないこともあります。点過去 ...

動詞や分詞, 直説法

直説法点過去時制の不規則変化動詞を紹介します。点過去時制の規則活用は「直説法過去形(点過去)の動詞の規則活用」をご覧ください。

直説法過去形(点過去)の動詞の不規則活用

点過去での vos の活用は tú と同じです。

動詞や分詞, 直説法

スペイン語の直説法の過去時制(過去形)には点過去「~した」と、線過去「~していた」があります。ふつうに過去の出来事を言う場合には点過去を用いることが多いです。

今回は点過去の規則活用を紹介します。
この活用で1人称 ...